まずは、昨日の夕方の銀山駅からの風景です。外輪山のてっぺんからカルデラのそこの部分が見えますね。
朝の銀山駅。朝6時の列車に高校生たちが保護者の車で送られてきます。
まずは、小樽駅のある方向。
義経伝説の最後を飾る地は、ここ小樽総合博物館で迎えたかったのです。
ここに義経の名が永遠に残る歴史があるのです。
まずは、「しずか号」が出迎えます。
義経伝説は、伝説としてですが北海道では信じられているのです。
369番目に製造された弁慶号。

368番目が義経号。
1880年代にアメリカで製造され、日本に輸入された蒸気機関車です。
ということで、義経伝説を追う!の最終回は小樽の鉄道「しずか号」で閉めました。
義経は、まさに北海道のLEGENDになっているのです!
午後から雨が降りだし、台風の接近がよそうされます。さて、これから帰ると夜には帰宅できそうです。
では、また!



























































































































































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