5月6日水曜日、天気は午前9時の段階で晴れだが、午後からは雨の予報でこれから崩れていくでしょうね。
今朝は、昨日早く寝たせいか午前5時に起床し、早い段階から毎日のルーティンである体操・ストレッチ・ウォーキングを済ませて、今blogを作成中です。
早寝早起きは三文の徳というけど、ホントそうですね。早朝の天気は快晴で風もなく、空気は冷たくて少し寒かったけど、清々しい中で体を動かせたのは幸せそのもの!
誰も歩いていないし、公園も貸しきり状態で誰にも気兼ねせずに遊具を使ってストレッチ出来て、大満足。これから早起きしよう。
さて、昨日香雪園へサクラを見に行ったついでに、軽くドライブしたら道路沿いにたくさんの鯉のぼりを発見!
道路に停めて撮影していたら、火の見櫓と半鐘も発見し、これまたビックリ!
ところで、半鐘という字が分からず、国語辞典で調べたら、半分の鐘で火の見櫓で鳴らす鐘と分かりました。「はん」は反なのか?それとも半か?またはそれ以外の字なのか?調べてみてよかったです。間違った漢字を使ったらダメですよね。
神社の説明には、創建は安政年間の文字があって、今から160年以上前のことです。
安政年間とは、1854年~1859年までで江戸時代末期。1854年にはペリーが前年に引き続き来航し、日米和親条約が結ばれ箱館と下田が開港し、1858年には日米修好通商条約も調印され5港が開港しています。そして同年、大老の井伊直弼による安政の大獄が起き、翌年に吉田松陰・橋本左内らが死刑となっている、まさに幕末、尊皇攘夷運動が盛んになり討幕へとなった時代。
そんな時に、ここの神社が建てられたのです。
水車までありましたよ。
もちろん、神聖な場所なので騒ぐ人はいないでしょうが。
付近を何度も通過していましたが、初めて見学した神社になりました。
日吉町のフットボールパークからは車で1、2分の場所で、すぐ近くです。
午後から雨ですので、ゆっくりと読書でもしましょうか?
中々家にじっとしているのは苦痛で、出歩くのは人のいない時間帯と込み合わない所を探しての場所。
それでも、早朝の湯川漁港には釣り人が4、5人来ていました。朝早くから散歩中やジョギングしている人も。それぞれ適度な距離を保ちながらですけど。
早く収束して欲しいコロナウイルス。完全に終息するのは無理としても、ある程度例年のインフルエンザ並みになって、日常活動が出来るようになってもらいたいです。
それには、完治するワクチンが必要で、開発・生産が待たれます。
そうすれば、インフルエンザのように例年何万人かは亡くなりますが、予防接種をしたり病院へ行ったりで、何とかなりますものね。
完全ではなくても、ある程度収まった段階で経済活動を再開しなくては!学校も授業をしなきゃ!
子供たちは何ヵ月も待たされているんですよね。学校再開は、絶対必要です!
あと、もう少しの辛抱!我慢しましょう!












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