11月17日火曜日、天気は1日中晴れで最後の秋晴れの日を思わせるかのような暖かい日でした。
コロナは連日感染者数を増やし、とうとう札幌市との行き来を止めるように道知事からの訴えがありましたが、いったいいつまで続くのやら?これから寒くなってますます増えていったら医療体制は崩壊しますよ。早く収まれ!早くワクチン出来て終息できますように!と祈ります。
さて、八戸市から次に十和田湖方面へ行く予定で内陸部へ進めると、天気は悪化して雨が降り出し土砂降りへ。その中で、見つけた五戸町の城跡。中市城跡というらしいが、看板はあるが、何処にあるのか?土砂降りの雨の中で、傘を差しながら探索するのは嫌でしたので断念しました。

五戸町の西隣りの新郷村へ。地図には、「キリストの墓」、「キリストの里伝承館」なんて場所があるから行ってみよう!と。村役場の中心街を過ぎて国道454号線沿いに十和田湖方面へ走ると、「キリストの墓」駐車場があって、歩いて5分ほどでここへ。

イエスキリストは21歳の時に日本に渡り12年間神学の修業を重ね、33歳の時にユダヤに帰って神の教えについて伝道を行った、と書いてありますよ。(ヒェー!驚いた。キリストはどうやってここまで来たのだろう?)
歴史ではゴルゴタの丘の上で磔になったはずだけど、それは兄の身代わりとなった弟だそうです。
イエスは、再び日本へ、戸来村へきて106歳まで生きのびこの地で没したと!と。

上の写真はイエスの、下の写真は弟の十字架だそうです。(ほんまかいな?)

しかもイスラエル大使が訪問して、認めたような碑もありました。(ここまで来ると滑稽すぎますが・・・)
戸来(へらい)さんという家は新郷村に何軒もあり、実際私も目にしました。ヘライはヘブライから来ているとか?戸来村は新郷村になる以前の地名ですかね?

こんな短歌もあったけど、雨でよく読めない。「みちのくの 〇〇 キリストの墓」

こちらがキリストの里伝承館で入場料は200円でしたが、とても入る気にはならず。おばあさんが一人で留守番していて、雨の中でお掃除していて可哀そうな気がしたけど、見学する気にもなりませんでした。

「神秘とロマンあふれるキリストの里」だなんて、青森県新郷村は本気でこんな施設を造っちゃったのでしょうか?

庭には、愛を結ぶということでカップルのカギとなぜか?絵馬が掛けられていましたが、いくらキリスト教が愛の宗教であるとしても、東北の山の中のここ新郷村に来て、そして亡くなるなんて信じられますか?

ナニャンドラ廻道 伝説とロマン街道ゾーン ?

雨の中で悪夢を見たのか?雨の中を走り切ってと十和田湖へ。雨も上がり、宇樽部という地名の場所へ到着。

でも、ここはホテルや民宿がつぶれていたり、遊覧船も動かなかったりで、とても観光地には見えません。

そこで、車を走らせ休屋へ。そこは乙女の像がある観光地なはずだから。

こんな素敵な木々のトンネルを走って!
で、次回は観光地の十和田湖休屋(やすみや)で、一休み。
では、また!
コロナは連日感染者数を増やし、とうとう札幌市との行き来を止めるように道知事からの訴えがありましたが、いったいいつまで続くのやら?これから寒くなってますます増えていったら医療体制は崩壊しますよ。早く収まれ!早くワクチン出来て終息できますように!と祈ります。
さて、八戸市から次に十和田湖方面へ行く予定で内陸部へ進めると、天気は悪化して雨が降り出し土砂降りへ。その中で、見つけた五戸町の城跡。中市城跡というらしいが、看板はあるが、何処にあるのか?土砂降りの雨の中で、傘を差しながら探索するのは嫌でしたので断念しました。

五戸町の西隣りの新郷村へ。地図には、「キリストの墓」、「キリストの里伝承館」なんて場所があるから行ってみよう!と。村役場の中心街を過ぎて国道454号線沿いに十和田湖方面へ走ると、「キリストの墓」駐車場があって、歩いて5分ほどでここへ。

イエスキリストは21歳の時に日本に渡り12年間神学の修業を重ね、33歳の時にユダヤに帰って神の教えについて伝道を行った、と書いてありますよ。(ヒェー!驚いた。キリストはどうやってここまで来たのだろう?)
歴史ではゴルゴタの丘の上で磔になったはずだけど、それは兄の身代わりとなった弟だそうです。
イエスは、再び日本へ、戸来村へきて106歳まで生きのびこの地で没したと!と。

上の写真はイエスの、下の写真は弟の十字架だそうです。(ほんまかいな?)

しかもイスラエル大使が訪問して、認めたような碑もありました。(ここまで来ると滑稽すぎますが・・・)
戸来(へらい)さんという家は新郷村に何軒もあり、実際私も目にしました。ヘライはヘブライから来ているとか?戸来村は新郷村になる以前の地名ですかね?

こんな短歌もあったけど、雨でよく読めない。「みちのくの 〇〇 キリストの墓」

こちらがキリストの里伝承館で入場料は200円でしたが、とても入る気にはならず。おばあさんが一人で留守番していて、雨の中でお掃除していて可哀そうな気がしたけど、見学する気にもなりませんでした。

「神秘とロマンあふれるキリストの里」だなんて、青森県新郷村は本気でこんな施設を造っちゃったのでしょうか?

庭には、愛を結ぶということでカップルのカギとなぜか?絵馬が掛けられていましたが、いくらキリスト教が愛の宗教であるとしても、東北の山の中のここ新郷村に来て、そして亡くなるなんて信じられますか?

ナニャンドラ廻道 伝説とロマン街道ゾーン ?

雨の中で悪夢を見たのか?雨の中を走り切ってと十和田湖へ。雨も上がり、宇樽部という地名の場所へ到着。

でも、ここはホテルや民宿がつぶれていたり、遊覧船も動かなかったりで、とても観光地には見えません。

そこで、車を走らせ休屋へ。そこは乙女の像がある観光地なはずだから。

こんな素敵な木々のトンネルを走って!
で、次回は観光地の十和田湖休屋(やすみや)で、一休み。
では、また!
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